
X(Twitter)でブロックリストを確認する方法と対策を解説
2023年9月5日


X(Twitter)で相手のプロフィールを見たらブロックされていると表示が出て、自分が誰にブロックされているのか気になって夜しか眠れない!



今まで私は、どのくらいのユーザーをブロックしたんだろう?
ブロックリストの一覧を確認したい!
X(Twitter)で、されても・しても良い気分にはならないのがブロック機能です。
ただでさえモヤモヤした気持ちなのに、ブロックリストの表示方法や、自分が誰にブロックされているか確認する方法が分からないと大きなストレスですよね。



この記事では、自分のアカウントがブロックされているか確認する方法と、今まで自分がブロックした人を確認する機能”ブロックリスト”の見方について解説していくよ!
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パッと見ただけで簡単に分かるようにブロックの確認方法をまとめているため、ぜひ最後まで読んでチェックしてみましょう!
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目次
X(Twitter)で誰にブロックされているか確認する3つの方法



X(Twitter)で誰にブロックされているかを確認する、3つの方法を紹介するよ!
ブロックを確認する方法を覚えて、モヤモヤを一気に解決しよう!
まずは、自分がどのユーザーにブロックされているか確認する、3つの方法を紹介します。
- 相手のX Premiumプロフィールから確認する
- 無料ツール「えごったー」を使用し、誰にブロックされているか一気に確認する
- 有料ツール「Social Dog」を使用し、誰にブロックされているか一気に確認する
特に、X Premiumのブロックの確認方法はとても簡単です。
それぞれを画像付きで解説するため、順番に手順を確認していきましょう!
1.【確実】相手ユーザーのX(Twitter)プロフィールを確認する


まず紹介するのは、相手のX(Twitter)プロフィールを開いてブロックの状況を確認する方法です。
やり方は、ブロックされているか確認したい相手ユーザーのプロフィールを開くだけです。
自分のアカウントがブロックされていると、上記の画像が表示されます。
ポスト(ツイート)やプロフィールがいつも通り表示されていれば、ブロックされていませんので安心してください。
2.X(Twitter)でブロックされているか無料で確認できる「えごったー」


X(Twitter)で誰にブロックされているかを無料で一気に確認するなら、「えごったー」を活用してみてください。
えごったーはX(Twitter)公式のツールではありませんが、10年以上使われている人気のフォロー分析ツールです。
数々のツールがあるなかでもっとも使い勝手が良く信用できるものを紹介していますが、信頼性や安全性をご自身で確認した上で活用してくださいね。
3.X(Twitter)で誰にブロックされているか一覧で確認できる「Social Dog」【有料】


X(Twitter)のプロフィールで確認する方法は、確実に結果が分かるメリットはありますが、自分をブロックしている人がどのくらいいるのかを確認するには効率が悪すぎます。
自分のアカウントをブロックしている人を一覧で表示できる機能もX(Twitter)にはありません。
(自分がブロックしている人を一覧表示できる機能はあります)
そんなときに活躍するのが、「Social Dog」です。
Social Dogは有料のX(Twitter)アカウント運用ツールで、フォロー管理や分析、予約投稿などの機能があります。
フォロー管理機能では、フォローを解除したアカウントが時系列で表示され、詳細を見ればブロックされているかどうかも確認できます。
わざわざ、相手ユーザーのプロフィールを確認する手間を省けるだけでなく、X(Twitter)を運用する上で力強い存在となるでしょう。
【ブロックリスト】X(Twitter)で自分がブロックしたユーザーを確認する方法
次に、自分が今までに誰のことをブロックしたのか、一覧で確認できるブロックリストの見方を紹介します。
【X(Twitter)のブロックリストの開き方】
STEP
メニューを開く


STEP
設定とサポートの「設定とプライバシー」を選択する
STEP
「プライバシーと安全」を選択する
STEP
「ミュートとブロック」を選択する


STEP
ブロックしたアカウント」を選択する
「ミュートとブロック」ページからは、自分がX(Twitter)で制限をかけているものの確認や管理ができます。
ブロック機能を上手く活用して、気持ちよくX(Twitter)のアカウントが使える環境を整えてくださいね。



確認の手順は多く感じるけど、落ち着いて進めていけば大丈夫!
とても簡単だからやってみよう!
X(Twitter)でアカウントのブロックを解除する方法について分からない場合は、以下の記事を参考にするのがおすすめです。
【X(Twitter)解説】ブロック解除方法と注意点、トラブル対策を紹介
X(Twitter)でアカウントをブロックする・されるとどうなる?ブロック制限機能



X(Twitter)って、相手のアカウントをブロックするとどうなるんだろう?
逆に、自分のアカウントがされてしまったらどうなるんだろう…



X(Twitter)のブロックは、相手ユーザーとの関わりを全て断ち切れるほどの機能なんだ!
アカウントをブロックする・されるとどうなるのか、仕組みについて解説するよ!
ブロックには、X(Twitter)上でユーザーとの一切の関わりを断つほどの力があります。
アカウントをブロックしたり・されたりすると、どのような制限がされるのか正しい知識を身につけ、ブロックを適切に活用していきましょう。
ブロックされた!自分はどのような制限を受ける?


X(Twitter)上で、他のユーザーに自分のアカウントがブロックされると、次のような影響があります。
- ブロックされた通知はこない
- フォローが相互に強制解除される
- 相手をフォローできなくなる(プロフィールの閲覧制限)
- 相手のポスト(ツイート)が見れなくなる(RT、いいね、リプも×)
- DM(ダイレクトメッセージ)が送れない
- 相手のポスト(ツイート)をブックマークできない&ブックマークしていたツイートが消える
- リストに相手を追加できない&リストから消える
- 写真にタグ付けできない
- 相手が作成したモーメントが見れなくなる


上記のように、アカウント間のやり取りにおいて必要なほぼ全ての機能が制限されてしまいます。
今後も関わりたいユーザーにブロックされた場合、相手がブロックを解除してくれるまで関われなくなってしまうのです。
ブロックした!相手にどのような制限を与えられる?


自分が相手ユーザーのアカウントをブロックした場合、制限できる機能がこちらです。
- 相手にブロックした通知が行かない
- フォローが相互に強制解除される
- 相手が鍵アカウントでなければ、ポスト(ツイート)やプロフィールは閲覧できる
- 相手からのコメントやいいねが非表示になり、ポスト(ツイート)への返信ができない
- DMが送れない
- ブックマークしていた相手のツイートが消える
- リストに相手を追加できない&リストから消える
- スペースに表示されなくなる
ブロックしたときの通知が相手ユーザーに届くことはなく、すぐにバレる心配はありません。
しかし、相手ユーザーがあなたのプロフィールを見れば、「〇〇さんはブロックされています」と表示されるため、いずれバレてしまうでしょう。
ブロックするとフォローがお互い強制的に解除されてしまい、相手が鍵アカウント(非公開)の場合はポスト(ツイート)が閲覧できなくなるのが特徴です。
X(Twitter)でアカウントがブロックされてしまったときの対処法



X(Twitter)が相手にブロックされてしまったのですが、有効な対処法はありませんか?



残念ながら、相手ユーザーにアカウントをブロックされてしまった場合、自分でブロックを解除できる対処法はないんだ!
根本的な解決にはならないけど、抜け道なら2つあるよ!
アカウントをブロックされるとその人とやり取りする機能はほとんど制限されるため、こちらからは連絡できなくなってしまいます。
X(Twitter)上で、再び相手とコンタクトが取るために有効な方法は次の2つです。
- 別のアカウントを作成し、相手をフォローする
- 対面で会えるような関係であったり、他のSNSで繋がっていたりするのであれば話し合いを行い、ブロック解除の交渉をする
多くのユーザーと匿名でつながれる「X(Twitter)」において、アカウントのブロックは日常茶飯事です。
深く考え込まず、自分のポスト(ツイート)内容や量などを見直し、他のユーザーに不快な思いをさせていないかを振り返る機会だと捉えて前に進みましょう。
X(Twitter)でアカウントがブロックされた原因を見つけよう!
自分がブロックされて嫌な気持ちになったのであれば、また他のユーザーにブロックされるのを防ぐために、自分がなぜブロックされたのかを振り返って改善しなければいけません。
X(Twitter)で相手をブロックする時の原因となりやすいものを紹介するため、当てはまるものがないかチェックしましょう!
- タイムラインが埋め尽くされるほどの短時間での大量のポスト(ツイート)
- 暴力的な描写や他のユーザーが不快に感じるようなセンシティブな内容
- 暴言や誹謗中傷、思いやりのないポスト(ツイート)
- 自分の考えの一方的に押し付けやリプライでの激しい討論、ポジショントーク
- お金や投資など、怪しまれる内容


上記の5点は、特に人が不快な思いをしやすい内容なため、当てはまるポスト(ツイート)をしている場合は、直ちにやめましょう。
匿名性が高いSNSだからこそ、最低限のマナーを忘れないようにしてくださいね。
まとめ:X(Twitter)のブロック確認はプロフィールorブロックリストから!
X(Twitter)で、アカウントのブロックを確認する方法はとても簡単です。
今回は、相手のTwitterプロフィールから確認する方法と、有料のTwitterアカウント運用ツールの「Social Dog」2つの方法を紹介しました。
記事の内容を最後にまとめるので、もう一度確認しておきましょう!



X(Twitter)のブロックについて確認するときのやることリスト
【X(Twitter)|自分がブロックされているか確認する方法】
・相手のプロフィールを開く
・無料ツールの「えごったー」を使う
・有料ツールの「Social Dog」を使う
【X(Twitter)|自分が誰をブロックしているか確認する方法】
・「設定とプライバシー」→「プライバシーと安全」→「ミュートとブロック」からブロックリストを確認
【X(Twitter)のブロック制限機能について】
・相手との関わりを全て遮断できる
・ポスト(ツイート)はもちろん、通知も一切表示されない
【X(Twitter)でブロックされた場合の対処法】
・別のアカウントを作成し、相手をフォローする
・直接会うか他のSNSを利用して、ブロック解除のための話し合いをおこなう
X(Twitter)で発信をしていればブロックは日常茶飯事なためそれほど気にする必要はありませんが、ブロックされるのは自身にも何かしら原因がある可能性が高いです。
顔が見えず匿名だからこそ、誹謗中傷は絶対にしてはいけませんし、マナーを守る必要があります。
お互いが気持ちの良いX(Twitter)アカウント運用ができるようにこれからも意識してみてくださいね!



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