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スキルプラスの料金は高い?全プラン費用と他社3社比較で判断

スキルプラスの料金は、スタンダードプランで107万円・プライムプランで198万円。高額に見えるが、「高いかどうか」は比較と自分の状況次第で答えが変わる。

料金の内訳、他社との比較、返金条件まで、公式情報と第三者データをもとに整理します。運営会社の立場ではなく、契約前に知っておくべき情報をそのまま提供することが目的です。

この記事を読むとわかること

✅スキルプラス以外の選択肢との差分が明確になり、比較した上で決断できる

✅107万円が「自分にとって出費か投資か」を判断するための数字と条件が揃う

✅契約後に後悔しないために確認すべき返金・解約条件と、行政処分の事実が把握できる

プロフィール画像

監修者 三上 功太 / アドネス株式会社 代表取締役

本質のSNSマーケター みかみ“として
2020年からSNSで活動を開始

現在はアドネス株式会社 代表取締役として、
150名以上のメンバーを束ねる

教育のDXを実現し、累計生徒数6,000名を突破した
スキル習得プログラム「スキルプラス」を運営

最新AIを活用し、組織マネジメントに特化したサービス「VisionToDo」を独自開発

SNS総フォロワー数は30万人を突破し、Abemaや、朝日新聞、テレビなど多数のメディアに掲載

渋谷新宿など主要駅でブランド広告を配信

▼ 2025-2026年の主な実績

  • Amazonランキング1位獲得
    (2026/1発売 新著『賢く生きる習慣』)
  • 特許を2件取得
    (教育の属人性を解消する動的カリキュラム技術)
  • 東京大学・大阪教育大学にて特別講義
  • 東北大学医学部と共同研究を開始
  • 堀江貴文氏とラジオ対談出演 (CROSS FM)
  • 渋谷・新宿・JR西日本にてブランド広告ジャック

目次

スキルプラスの料金プラン一覧【2026年最新】

スキルプラスには現在2つのプランがある。料金・内容・対象者のイメージをそれぞれ確認してみてください。

スタンダードプラン(1,078,000円)の内容と対象者

税込1,078,000円。7分野・1,800本以上の講義、AIラーニングシステム、講師サポート、案件獲得支援、コミュニティへのアクセスが12ヶ月間セットになっています。

副業・キャリアチェンジを目指す初〜中級者を想定したプランで、スキル習得から案件獲得まで一通りサポートしてほしい」というニーズに応える構成になっている。

プライムプラン(1,980,000円)の内容と対象者

税込1,980,000円。スタンダードの全内容に加え、上級者限定コンサルが追加されます

独立・法人化・高単価案件の獲得を視野に入れている人向けの位置づけで、より実践的・個別密度の高いサポートを求める場合の選択肢になる。

2つのプランの違いを比較表で整理

コンテンツ・サポート期間・案件獲得支援は共通で、実質的な差分は上級者限定コンサルの有無と料金になります。

項目スタンダードプライム
料金(税込)1,078,000円1,980,000円
講義数1,800本以上同上
AIラーニング
講師サポート
案件獲得支援
上級者限定コンサル×
サポート期間12ヶ月12ヶ月

差額の約90万円分、上級者コンサルをどう評価するかがプラン選択の分かれ目になってきます。

プライムプランの差額90万円は何に使うのか

プライムプランで追加されるのは以下の3点です。

追加内容概要
上級者限定グループコンサルスキル習得が一定段階に達した受講生向けのグループ形式のコンサルティング
LINE個別質問対応学習・案件獲得に関する個別の質問をLINEで直接受け付ける
食事会への参加権利月1回運営・受講生との対面交流の機会

スタンダードプランのサポートは、進捗管理・講師への質問・案件獲得支援が中心です。プライムプランはこれに加え、独立・法人化・高単価案件の獲得を目指す段階での個別コンサルが受けられます。

ただしコンサルの頻度・回数・参加基準は公式に開示されていません。契約前にスキル習得セミナー参加者限定のロードマップ作成会(参加無料)で確認してください。

無料特典セミナーのロードマップ作成会で確認する

差額90万円が合う人・合わない人

【合う場合
スキル習得後に独立・法人化まで視野に入れており、学習サポートだけでなく事業設計へのフィードバックも受けたい。198万円を余剰資金の範囲内で支払える。

【スタンダードを先に検討する場合
まずスキルを身につけて副業収入を得ることが直近の目標。スクールへの投資をできるだけ抑えたい。

料金に含まれるもの・含まれないもの

含まれるもの(両プラン共通)

  • AIラーニングシステム
  • 講師へのマンツーマン相談
  • 1,800本以上の全講義コンテンツ
  • 進捗管理スタッフの伴走
  • 案件獲得フェーズまでの実務支援
  • コミュニティ参加

料金に含まれないもの

  • 分割払い手数料(別途発生。回数によって総額が変わる)
  • 銀行振込手数料
  • PC・通信環境の整備費
  • 受講後のビジネス運営に必要なツール・広告費

分割払いを検討している場合は、次のセクションで総額のシミュレーションを確認してみてください。

【出典】
・スキルプラス 特定商取引法に基づく表記(アドネス株式会社)
https://addness.co.jp/commercial-law/
・スキルプラス 公式サイト|
https://skillplus.addness.co.jp/

スキルプラスの分割払いシミュレーション

一括払いが難しい場合、分割払いを利用できる。分割手数料が別途発生するため、回数ごとの総額を事前に把握しておくと判断の材料になります。

分割回数別の月額負担と手数料込み総額

手数料率は契約する信販会社によって異なる。以下は年率12〜15%を想定した目安です。

スタンダードプラン(1,078,000円)の場合

分割回数月額目安手数料込み総額目安
12回約89,833円約1,120,000〜1,150,000円
24回約44,916円約1,160,000〜1,200,000円
36回約29,944円約1,200,000〜1,260,000円

プライムプラン(1,980,000円)の場合

分割回数月額目安手数料込み総額目安
12回約165,000円約2,060,000〜2,100,000円
24回約82,500円約2,130,000〜2,200,000円
36回約55,000円約2,200,000〜2,300,000円

実際の手数料率は、契約時に信販会社から提示される条件で確認してください。

分割で払った場合の実質負担額を可視化

回数を増やすほど月額は下がりますが、手数料の総額は増える。たとえばスタンダードプランを36回払いにした場合、一括と比べて12〜18万円程度多く支払う計算になります。

月額の負担感と総支払い額
両方を見たうえで、自分の状況に合った回数を選ぶのが現実的です。

支払い方法(クレジットカード・消費者金融利用について)

クレジットカードの分割払いは、カード会社が審査・与信管理を行う仕組みになっている。

消費者金融を使った高額スクールへの支払いについては、2025年12月の行政処分において問題として認定された事例があります。アドネス株式会社自身も、その後高額商品主体のビジネスモデルからの転換を表明しています

出典
スキルプラス 特定商取引法に基づく表記(アドネス株式会社)
https://addness.co.jp/commercial-law/

【5社比較】スキルプラスの料金は妥当か?他スクールとの徹底比較

料金だけを切り出して「高い・安い」を判断するのは難しい。サポート期間・学習内容・案件獲得支援の有無まで含めて並べると、各スクールの違いが見えやすくなります。

他社との料金・講義数・サポート期間比較表

※2026年3月時点の公開情報をもとに整理。各社の最新情報は公式サイトで確認してください。

スクロールできます
スクール名料金目安講義数サポート期間案件獲得支援
スキルプラス(スタンダード)1,078,000円(税込)1,800本以上12ヶ月
SHElikes(スタンダードプラン)入学金162,800円+月額16,280円50コース以上月次更新△(求人・案件紹介あり)
Withマーケ(SEOマーケター即戦力コース)275,000円〜(税込・コース別)500本以上(全コース共通)コース期間中(2〜6ヶ月)○(受講中から実案件あり)
Udemy(単発購入)1コース1,500〜3,000円単発なし×
テックジム月額20,000円〜個別対応通学期間中○(転職支援)

SHElikesは女性向け・スタンダードプランは給付金対象外給付金を活用したい場合はレギュラープラン(転職特化)が対象になります。SHElikesのスタンダードプラン12ヶ月受講した場合の総額は、入学金と受講料を合わせて358,160円が目安です。

Withマーケは2025年2月に月額制を廃止し、目的別に4つのコースを選択する形式にリニューアルしています。 With-laboコース別の買い切り制になったため、以前の「月額12,980円」という情報は現在は該当しません。


月額換算・1講義あたり単価で見たコスパ分析

スタンダードプラン(1,078,000円・12ヶ月)を月額換算すると約89,800円/月。

1講義あたりの単価
1,078,000円÷1,800本=約599円/本

Udemyなら同額で200〜700本分の講義を購入できる計算になります。ただし、Udemyは講義を提供するだけでサポートは基本的にない。スキルプラスの料金には講師サポート・進捗管理・案件獲得支援が含まれており、純粋な「コンテンツ単価」での比較には限界があります。

コンテンツ量だけで選ぶならUdemyや低価格サブスクが合理的で、伴走サポートに価値を感じるかどうかで選択肢が変わってくるというのが正直なところです。

料金の妥当性をさらに深掘りしたい方は、アドネスの評判・サポート体制を検証した記事もあわせてご覧ください。

教育訓練給付金・リスキリング補助金の対象状況比較

スクール給付金対象補助率
スキルプラス(全プラン)対象外
SHElikes(レギュラープランのみ)最大70%
Withマーケ対象外
テックジムコースによる

給付金を活用したい場合、スキルプラスは現時点で選択肢から外れます。厚生労働省の「教育訓練給付制度検索システム」で対象講座を調べてから比較するのが効率的です。

比較から見える「スキルプラスを選ぶ理由・選ばない理由」

スキルプラスが選択肢に入る場合

  • 給付金を使わずに一括または分割で支払える財務状況がある
  • 案件獲得フェーズまで含めた12ヶ月の伴走サポートにニーズがある
  • 7分野を横断的に学べる幅広さを求めている

他の選択肢を先に検討した方がいい場合

  • 給付金・リスキリング補助金を活用したい
  • 特定の1〜2分野に絞って学びたい(Withマーケなどの特化型コースが向いている)
  • まず低コストで自分の継続性を試したい

どちらが優れているという話ではなく、自分の状況と目的に合う選択肢が変わる、というのが比較から見えることです。


スキルプラスの費用対効果を検証|投資回収は現実的か?

107万円を支払う前に、どういう条件なら回収できるか」「成功事例はどれくらい信頼できるかを整理しておくのは当然の判断です。以下は参考情報として読んでもらえればと思います。

月3万円/5万円/10万円稼いだ場合の投資回収シミュレーション

スタンダードプラン(1,078,000円)を基準にした試算です。

月収増加額年間増収額回収にかかる期間の目安
月+3万円+36万円/年約3年
月+5万円+60万円/年約1年10ヶ月
月+10万円+120万円/年約11ヶ月

これはあくまで試算であり、収益を保証するものではありません。副業収入は安定するまでに時間がかかることが多く、途中で案件が途切れるケースも想定しておく必要があります。

公式の成功事例と実際の口コミから見る成功率の推定

スキルプラスの累計受講者数は2025年9月時点で4,000人を突破しています。 PR TIMES公式サイトには建築業界からLINE構築事業へ転身した事例やSNS運用で副業収入を得た事例など複数が掲載されていますが、これらは運営会社が選んで公開したものです。

受講者全体の成功率は公表されておらず、インターネット上での第三者による口コミや評判が十分に蓄積されていないため、全体像を判断する材料としては不十分な状況です。

第三者の口コミを横断すると、評価は分かれます。

肯定的な声

  • 「学習の道筋が明確で継続しやすかった」
  • 「サポートがあるから一人では進めなかったところも進められた」

否定的な声

  • 「成果が出るまでに時間がかかる」
  • 「料金に見合うかどうか判断しにくい」
  • 「他スクールとの差別化が何なのか、無料相談会を受けても料金設定の根拠が分からなかった」という声もある

「成功事例がある」という事実と「自分が成功できる確率」は別の話です。その点は切り離して考えておくといいと思います。

「この金額で本当に元が取れるのか」と不安な方は、実際に受講した人の口コミと成果事例をまとめた記事を先に読むことをおすすめします。費用対効果の判断に役立ちます。

費用対効果を最大化するための3つの条件

スキルプラスに限らず、高額スクールで成果が出やすい人には共通する条件があります。

①週10〜15時間以上の学習時間を確保できること

サポートがどれだけ充実していても、インプット・アウトプットに使う時間がなければ成果には繋がりません。フルタイム勤務と副業を両立しながら週10時間を確保できるか、契約前に自分のスケジュールで一度試算してみてください。

②「なんとなく稼ぎたい」ではなく、具体的な目標があること

「12ヶ月以内にSNSマーケティングで月5万円の副業収入を得る」など、スキル・目的・期限が言語化できている状態で受講するほうが、12ヶ月のサポートを活かしやすくなります。

③余剰資金の範囲内で支払えること

生活費や緊急資金を確保した上でなお支払える状況かどうか、これが前提になります。財務的に追い詰められた状態での学習は、成果が出にくい上にリスクだけが残ります。

出典
スキルプラス 累計受講者数4,000人突破(PRTIMESプレスリリース、2025年10月)https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000037.000084753.html

この記事では『スキルプラス料金』について解説しましたが、公式LINEでご案内しているのは、これとは別に「副業や個人で収入を得るためのスキル選びとロードマップ作り」を無料で学べるセミナーです。「自分に合うスキルが具体的にイメージできた」「今やるべきことが明確になった」という声が多く届いており、参加後にはあなた専用の“ロードマップ”を作る会(参加者限定)もあります。副業・収入源づくりそのものに関心がある方は、公式LINEで詳細を見てみませんか?

契約前に必ず確認すべき返金・解約の条件

スタンダード・プライムプランは100万円超の契約です。「やっぱりやめたい」と思った時に何ができるのか、公式の特定商取引法表記をもとに整理します。

クーリングオフの対象と期間

スタンダードプラン・プライムプランは役務提供期間12ヶ月のため、クーリングオフの対象です。ライトプランを含むその他の商品はすべてクーリングオフ対象外です。

クーリングオフは、契約書面を受け取った日から8日以内であれば、理由を問わず契約を解除できる制度です。法律上の権利なので、事業者側の承諾は不要です。

ただし、口頭・メールでの連絡だけでは不十分なケースがあります。内容証明郵便など記録が残る方法で通知することを消費者庁は推奨しています。

サービス開始後に解約する場合の返金計算

クーリングオフ期間(8日)を過ぎた後の解約は、特定継続的役務提供の中途解約ルールが適用されます。公式特商法表記に基づくと、返金額の計算式は以下の通りです。

返金額 = 支払済み総額 ー 提供済みサービスの対価 ー 違約金

違約金の上限は「50,000円」または「契約残額の20%」のいずれか低い方です。

スタンダード(1,078,000円)を6ヶ月時点で解約した場合

  • 提供済み対価|約539,000円(12分の6と仮定)
  • 違約金|残額539,000円の20%=107,800円、vs 上限50,000円→50,000円
  • 返金額の目安|1,078,000円 ー 539,000円 ー 50,000円 = 約489,000円

これはあくまで試算です。「提供済みサービスの対価」の算定方法は会社側の判断が入るため、実際の返金額は異なる可能性があります。

分割払い中に解約した場合の注意点

信販会社(ローン会社)との契約は、スクールとの契約とは別物です。スクールを解約しても、信販会社への分割支払い義務が自動的に消えるわけではありません。

解約時は以下を並行して進める必要があります。

  1. スクール側に中途解約の意思を書面で通知
  2. 信販会社に対して抗弁権(割賦販売法43条)を行使する旨を通知
  3. 返金額と残債の差額を確認した上で精算

ローンを組んでスクールを解約した場合、「スクールへの支払いをめぐるトラブル」をローン会社に伝えることで、返金が確定するまでの間、ローンの支払いを一時停止できる場合があります。ただし手続きが必要なため、消費生活センター(188)に相談しながら進めるのが現実的です。

契約前に確認しておくこと

確認事項内容
クーリングオフ期間契約書面受領から8日以内
8日以降の解約返金あり(提供済み対価+違約金を差し引いた残額)
違約金の上限5万円 or 残額の20%の低い方
分割払いの扱い信販会社への支払いは別途手続きが必要

契約書面は受け取った日付と内容を必ず記録しておいてください。クーリングオフ期間の起算日に関わります。

【4問で診断】スキルプラスに申し込むべきかフローチャート

Q1〜Q4の問いに順番に答えることで、現状のあなたの状況に対して「今申し込むのが合理的か」が見えてきます。

Q1. 支払いは生活費・緊急資金を確保した余剰資金の範囲内か?
→ NO の場合は、プラン・スクール選定より先に資金計画を立てるのが先決です。

Q2. 週10〜15時間の学習時間を半年以上、継続して確保できるか?
→ NO の場合は、ライトプラン(月額制)や単発講座で様子を見る選択肢が現実的です。

Q3. 「何のスキルを、いつまでに、何に使いたいか」を言語化できているか?
→ NO の場合は、無料体験会やスキル習得セミナーで目標を具体化してからでも遅くありません。

Q4. クーリングオフ・解約条件・分割手数料を含む総支払額を把握しているか?
→ NO の場合は、契約書面を受け取るまで署名しないのが基本です。

Q1〜Q4すべてYESであれば、スキルプラスは選択肢として合理的な範囲に入ります。1つでもNOがあれば、その項目を先に解消するのが順序です。

まとめ:料金だけで判断しない。自分に合った投資先を見極めよう

スキルプラスは伴走サポートが充実している分、107〜198万円という高額投資になる。「良いか悪いか」ではなく、自分の状況に合うかどうかで判断するスクールです。

契約前に確認する4つの条件

  • 余剰資金の範囲内で支払えるか
  • 週10〜15時間の学習時間を確保できるか
  • 目標を言語化できているか
  • 解約条件・総支払額を把握しているか

忘れてはいけない事実

  • 2025年12月に特定商取引法違反で行政処分あり
  • 成果保証なし・給付金対象外
  • 8日以降の解約は全額返金不可

この記事では『スキルプラス料金』について解説しましたが、公式LINEでご案内しているのは、これとは別に「副業や個人で収入を得るためのスキル選びとロードマップ作り」を無料で学べるセミナーです。「自分に合うスキルが具体的にイメージできた」「今やるべきことが明確になった」という声が多く届いており、参加後にはあなた専用の“ロードマップ”を作る会(参加者限定)もあります。副業・収入源づくりそのものに関心がある方は、公式LINEで詳細を見てみませんか?

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